岡田純良帝國小倉日記

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某店のカツカレー。
12月6日
某店のカツカレーに挑戦。
 先日、空腹時にいてもたってもいられなくなって、某店に。
 小倉の里には“我が偉大なる女房”の作るうどんや炒飯だとかいうオプションがあったのだけれど、時折、猛然とがっつきたくなるのが、この手のジャンクフードだ。
 若い頃は、ラーメンだったりしたのだけれど、今では、牛丼とかカレーのようなもの。先祖かえりなのかどうか知らないけれど、カレーライスは何時頼んでも自分でおかしい。笑ってしまう。
 これはトンカツだけど、これにさらにチキンカツとか、運動部系はさらにメンチカツを乗せたりする猛者もいて、店内を見ていると面白い。
 「『Never』だわ!」
 “我が偉大なる女房”は最初なのに、辛いルーを頼んで、その辛さに参って自家中毒、「Nの烙印」を押した。自業自得ぢゃ。ヒヒヒヒヒヒヒヒ。

某店のカツカレー。

 幼い頃、家族で外食にすると、カレーばかりを頼んでいた時期が何年間かあって、その時代にはどんな店でもカレーを喰っていた。カレーは確かに好きではあったのだけれど、どうしてカレーばかり頼んでいたのかよく分からない。
 面倒だったのかも知れないし、そうなると、幼い頃とはいっても、何十食も無駄にしたような気がしないでもないのだが、そんなことを悔やんでどうなる、俺。アハハハハハ。
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